株式会社ファッズ [ PHADS ] > 役員紹介

Officer 01

伊東 俊介

SYUNSUKE ITO

伊東 俊介 [ 取締役副社長 兼 営業本部本部長 ]

仕事が好きになり夢が持てた
愛知県小牧市出身。小さい頃は、スポーツが大好きでいつも友人と外で遊ぶ活発な少年だった。
学生生活では、一つの事にのめり込むと時間を忘れ没頭した。
卒業後、一般企業で損保営業と車販売などの業務をしていた頃、佐野がファッズ1号店をオープン。
その店の雰囲気や活気に魅力を感じ、佐野の元で働きたいと思い立ち、23歳の時ファッズに転職。
入社時佐野から言われた「20代にどれだけ頑張るかで道が開ける」という言葉に感化し、
がむしゃらに働く20代を過ごした。
新時代が出来るまでは、新店店長など多くのチャンスを貰い、27歳でエリアマネージャー、事業部長を経て、28歳で営業部長を歴任。
頑張る姿勢を評価してくれる、仲間と団結し目標を達成できるファッズで、活躍の場を広げている。

Interview

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ファッズについて
佐野と出会ったのは18歳の時。当時の佐野は創業前。某焼き鳥チェーンに勤め、3ヶ月で店長、1年で6店舗のエリアマネージャー、気がつけば360店舗の西日本のトップである地区長まで上り詰めており、学生アルバイトの自分にとって、道を切り開いていく憧れの存在でした。やる気のあるアルバイト様をいきなり店長に抜擢し、使命感から爆発的な業績を伸ばし、中には売上前年比200%を出す店長もいました。
「どこで働くかよりも、誰と働くかが大切だ。」そう気づいた私は、一年勤務した一般企業を退職し、佐野の元で働く事を決意しました。
佐野の元で立派な人間になりたい、憧れで人の人生を動かせる経験をしたい。この学生の頃の貴重な経験を、今の若い世代に伝え、ファッズファン、サノイズムを広げていきます。それが私のファッズにいる理由です。

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ミッション・今後の野望
私には、会社の売上予算、利益予算の達成をする任務があります。売上を達成する為に不可欠なのは、仲間との目的共有です。会社予算の達成は全社の使命であり全部署の責任でもあります。ファッズは、どの部署も垣根無く協力しています。また、社員だけで無く、店舗には多くの準社員様がいます。直接お客様に近い準社員様が活躍してもらえる運営や方針を立てています。
一番の使命はファッズという会社の付加価値を伝える事です。お客様には、ファッズのお店に行くと元気になる、準社員様には、仕事を通し人格形成していける場、ファッズで働いて良かったと言われる会社にしていきます。
佐野直史について
代表佐野との出会いは、18歳の時のアルバイト先です。当時は代表佐野も私も新店舗の社員、アルバイトの関係でした。話す機会もあまりなく、周りの噂話で元サッカー選手と聞いていました。佐野自信、自分から過去を語らないタイプでしたので本当なのか信じられずにいました。
しかし、徐々に話をしてもらえる機会も増え確信をしました。話をする時は、18歳の僕の話を真剣に聞いてくれ、「何でそう思ったの? 」といつも目線を合わせ否定をすることなく話をしてくれる佐野に、元サッカー選手が何で18歳の若い自分に対して同じ目線で接してくれたのか? 自分の虚勢を張って生きている姿が逆にかっこ悪い事と教えてくれました。
どんな人でも他の人に認めてもらいたいと感じるものです。それは物事を肯定的に考える必要があります。佐野の判断はいつも未来形になっています。だから愚痴や不平不満を言いません。どんな困難な事でもできない理由を作りません。いつも仲間の活躍、頑張っている姿を直接見てくれ、仲間の1人1人に声を掛け良いところを見てそれぞれの個性を尊重し仕事の主人公にしてくれるそんな人です。
未来の仲間へのメッセージ
とにかくチャンスの多い会社です。何故か?社長が経営に対して健全な考えを持った会社だからです。お金儲けや、元サッカー選手が片手間や飾りで飲食をしてる訳ではありません。ブラジルの経験から食を通したおもてなしで人の人生も良い方向に変えてしまうくらい「食」とは無限の可能性があります。この佐野の経験こそファッズの根幹にあるものです。 自分の働く姿でスタッフ様、お客様に感動を与えられる夢のある仕事をしてみませんか? 月5,000人ものお客様と接するチャンスがあります。こんな日々、人に囲まれた職場の主人公として働いてみませんか?より多くのお客様にお持て成しをする為、より多くの社員が活躍できるフィールドを創る為、店舗展開をしています。
一緒に「上場」「100店舗」やりませんか?

SYUNSUKE ITO

Officer 02

福田 浩史

KOJI FUKUDA

福田 浩史 [ 専務取締役兼 経 社長室室長 ]

世界を飛び回り商材の商談
ファッズ500店舗構想の立役者
人一倍好奇心が強く、チャレンジ精神の強い男、福田浩史。ビジネス面においても、
その強みを活かす彼は業務内外で多くの人と出会い様々な経験を積んできた。
決して妥協する事なく、常に幅広い視野を持ち、力強く仲間を牽引したいという強い想いがある。
向上心も人一倍強く、それが彼の大きな強みにもなっている。

Interview

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ファッズについて
夢である 500店舗を達成に向け、私自身含めスタッフ全員が今の現状に満足せず、変化を恐れない事が、成長に繋がると思います。
そして代表の「夢や目標」が「自分達の夢や目標なんだ」と考えており、一つの目的に向かって皆が一致団結して進んでいける会社です。
ミッション・今後の野望
主に店舗開発・建築管理・国内外からの食材仕入れを担っています。
仕事の流れとしては、まずは商圏調査や物件調査を行い、地主様と契約します。その後、店舗設計・デザインの打合せ、オープンまでの建築現場管理も行います。
また、お客様により良い食材を届けるため、国内の生産者様や海外の工場と直接取引をし、自社で輸入業も行っています。100店舗、500店舗を達成させるため物件は勿論の事、食材仕入れに関しては国内外直接取引を行うことにより、より良い食材を低価格で仕入れお客様に届けることが必須であると考え、仕事に取り組んでいます。

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佐野直史について
弊社代表とは 2010年に前職で出会い、出会った頃はまだ5店舗しかありませんでした。今でもはっきり覚えていますが、その当時でも日本一になる、500店舗やるんだと言っていました。100倍の店舗数です...。
当時は冗談かと思いました。しかし一緒に仕事をしていく中で、なぜ積極的に店舗展開し会社規模を拡大していく理由を聞いたときは、冗談ではなく本気で言っていたんだと思いました。自分の事よりスタッフの将来の幸せを考えていたのです。私はこの時思いました。「夢の500店舗を実現するために少しでも協力したい」「ファッズに入社したい」と。まずは、一日でも早く上場し、海外進出、そして500店舗達成。そして、プロ意識が高く、人間味に溢れた弊社代表の元で、日本一の会社を作っていきます。
未来の仲間へのメッセージ
ファッズの経営理念である、「食を通して世に貢献し、私たち社員そして私たちに関わる全ての人が幸せになる事を目指す。」 私たちはこの理念を達成するために、ファッズで働いていると言っても過言ではありません。「自分がファッズでどういう人間になりたいか?」「その夢を叶えるために必要なものは何か?」変化を恐れずこうした想いを持ち、そのために努力することを厭わない人を受け入れていきます。

KOJI FUKUDA

Officer 03

澤渡 耕一

KOICHI SAWATARI

澤渡 耕一 [ 執行役員 兼 営業本部とんぺら屋営業部部長 ]

仲間を大切にする日本一の会社を創る!
中学、高校、大学の10年間剣道を続け、「礼儀」と「忍耐」を学んできた澤渡。
その経験を通じて、成功への近道はないと、身を持って実感したきた。
毎日の鍛錬と多くの努力が、自分自身を成長させると断言する。
その姿勢は仕事にも活かされており、常に「負けたくない」という強い気持ちで
どんな難題であっても引き受け、人の何倍も仕事をこなしてきた。
数々の「仕事」という鍛錬を積むことで、多くの「信頼」という一本!を勝ち取っている。

Interview

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ファッズについて
本気で仲間を思いやる社風は他社にはない熱さです。相手の為に本気で意見が出来る環境は本気で仕事をしているからこそ生まれてくると思います。
今はくすぶっていてもファッズに入社すれば本気で仕事と向き合う事が出来る。
本気で仕事がしたいけどどうしたらいいか分からない。
「そう思っている人は全員うちに来ればいい」
佐野社長はよくそう仰られます。
何事にも佐野社長が先頭に立ち、全社員を引っ張ってくれます。
だからこそ本気でついていきたいと思えます。

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ミッション・今後の野望
採用、教育、人員配置、評価、社内イベントなど「人」に関わる事の全ての責任を任されています。その内容は多岐にわたり、会社として収益性のある人員配置、社員個人の成長という両面の視点から人事を考えます。
目的と結果を求めた社内イベントの実施や、社員だけでなくアルバイトさんへの理念の共有を行い、100店舗、500店舗体制に向け、多くの仲間を増やしていきます。
佐野直史について
初めて佐野社長にお会いした時の圧倒的なオーラに、一瞬でファンになりました。「この人に認められたい」と思い前職を辞めファッズに入社しました。
入社後、社員ひとりひとりを大切にし、社長自ら同じ目線に立ち話をしてくれる姿を見て、日本一の社長になってもらいたいと感じるようになりました。
ファッズでの夢は、佐野社長を日本一にする事!そのためにも日本一の飲食企業を目指し、1人でも多くの仲間を増やします。
未来の仲間へのメッセージ
今の自分に満足するのでは無く未来に向かって日々進歩していきましょう。一生懸命仕事をする事の楽しさと、店舗、会社を創っていくというやり甲斐を感じられる会社です。
佐野社長は社員全員の意見に耳を傾けてくれます。必ず個人として評価されます。

KOICHI SAWATARI

Officer 04

川田 修平

SHUHEI KAWATA

川田 修平 [ 常務取締役 兼 管理本部本部長 ]

多方面からの深みのある戦略立案が強み
高校卒業後、東証一部上場のメーカーにて、原価計算を中心とした経理・管理業務に従事。
この時の現場勤務経験もあり、「現場対事務」などの他方に理解を占めることのできる素地を培う。
2000年のミレニアム騒ぎに感化され、転職を決意し、経営戦略、財務コンサルティングに携わる。
コンサルティングを継続しながら、社会人入試にて大学進学。
その後、ロジスティクス、不動産ファンド、介護事業など多様な分野の企業に勤めてきた経験から一つの戦略だけではなく、多方面から深みのある戦略を立案が強み。
現在は、ファンドレイジングと人工知能のプログラミングを勉強中。

Interview

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ファッズについて
ファッズは上場しなくてはならない会社だと思う。
ファッズは食を通して全ての人が幸せになれる街づくりを目指している。
上場すれば企業価値が飛躍的に高まり、社会的な信用が増し、ビジネスを始め出来る事の幅が広がる。上場はゴールではなく新たなスタートを踏み出す為の通過点でしかなく、その先にある更に進化した「食を通して全ての人が幸せになれる街づくり」を一緒に実現したい。
ミッション・今後の野望
上場審査基準を満たす内部管理体制を構築すること。
ただし、当社の強みでもある、人が人と向き合う部分はアナログさを残しつつ構築する。
これを確実に達成し、上場審査の為の内部管理体制構築ではなく、100店舗、500店舗、海外進出をするときの、当社の強みとしての内部管理体制構築が私のミッションです。

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佐野直史について
2016年4月20日、佐野社長と初めて会う。
その後、2016年6月1日入社。
佐野社長との出会いは、上場に向けた組織強化の為。
正直、初面談前日まで佐野社長の事も、ファッズの事も何も知らなかった。佐野社長に接するにつれて、妥協のない仕事への厳しさと、ユーモアを持った、人を惹きつける力を日々感じています。
もっと早く佐野社長と出会っていたらとも・・・
佐野社長とであれば、食を通して全ての人が幸せになれる街づくりの実現は可能であり、私自身も全力でやり遂げたいと思います。
未来の仲間へのメッセージ
「楽しいところに人は集まる」
これは当社知る上で重要なキーワード。
では、遊びではなく、仕事で「楽しい」とは。頑張れる環境がある。
一生懸命働く事がかっこいいと全員が思っている環境がある。この環境って、楽しいと思いませんか?この環境がファッズにあります。
仕事も遊びも全力で楽しみたい人、ファッズの扉をたたいてください。

SHUHEI KAWATA

Officer 05

田中 利幸

TOSHIYUKI TANAKA

田中 利幸 [ 執行役員 兼 営業本部新時代東日本営業部部長 ]

ファッズの発展に貢献したい。
飲食業界で日本一にする!
田中は、論理的思考と行動力を併せ持っているクールな行動派だ。
仕事に対し論理的に仮説を立て、それに基づき行動し、間違っていたらやり直す。
これを繰り返す事で確かなゴールを目指し、どんな仕事に対しても、プラス思考で挑んできた。
現場主義に徹し、直接指導も行っている。
また、各地で食べた料理を基に、味の再現が出来るという才能を持ち
商品開発にも力を発揮している。

Interview

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ファッズについて
何より元気でパワフルな人が多く、従業員の仲が良い。最初は圧倒されますが、働くことの素晴らしさを教えてくれます。
店舗に「楽しいところに人は集まる」と書いてあるのですが、ファッズを知れば知る程その意味が身にしみて解ります。

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ミッション・今後の野望
私は主にメニュー開発を担っています。そのために必要な市場調査や繁盛店視察をし、新商品の開発やトレンド商品の収集、商品商材の仕入交渉も行います。また、年間のマーケティングを考え、戦略的に商品を店舗に導入します。そして店舗での商品のクオリティー維持の為の仕組みづくりも行っています。
店舗にて食材の適正値や管理を考え、理論原価に対して2%以内を目標に日々考業務に勤めています。
佐野直史について
プロ意識が高い。何事にも成果を求め、諦めずにやり続ける精神が人一倍ある方です。メニュー作りや会社行事にも妥協がなく、行動力にも驚かされます。
また、コミュニケーションを大事にされており、意見に対しても耳を傾けてくれ、失敗をしてもチャンスをくれます。
佐野社長の元であれば、日本一の会社を作れると感じました。まだ、夢の途中ですが必ずやり遂げれると信じています。
未来の仲間へのメッセージ
教えてもらい学ぶのではなく、いろいろな事にチャレンジして一緒に学びましょう、そして会社を作る一員になってください。
今までの経験を生かせる会社です。やりたい事があるなら一緒に叶えましょう、やりたい事がわからないなら一緒に作りましょう、どんな人にもチャンスのある会社です。
500店舗目指し日本一の会社にしましょう!

TOSHIYUKI TANAKA

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